本気仕様のダウンジャケット 暖冬だから薄着で着こなしもスマートに!

暖冬だけどバッチリ決めたい時の本格アウター。
今回紹介するダウンのインナーはTシャツ1枚でもOK!
着心地の良さが別格です。

チェコ国営の登山救援部隊や山岳ガイドが愛用する「スバルバード ジャケット」

濡れても保温力が落ちにくいハイテク中綿「クライマシールド アペックス」を採用

シェルにはPERTEX Shield 2-Layer、中わたにはCLIMASHIELD Apexを使用したスバルバードジャケットです。フロントジップ上部のアシンメトリーなカッティングには比翼仕立てでチェストポケットが装備されています。止水ジッパーで防風性があり、ダブルジップ仕様です。すっきりしたデザインでありながらハンドウォーマーポケット、内ポケットがあり機能的で袖口はゴムのパイピングが施されしっかりフィットしてくれます。裾はドローコードで調節できます。中わたは人工羽毛のCLIMASHIELDを採用し、羽毛ダウンよりお手入れが容易で、雨天時に水濡れしても断熱性能が下がりにくい特性があります。

米国ブランドの傑作ザ・ノース・フェイス「ヒマラヤンパーカ」

「ウィンドストッパー」シェルに、人体から放射される遠赤外線で保温する「光電子ダウン」を封入。-40°Cまでを想定したジャケットで冒険家・三浦雄一郎氏もエベレスト登頂で着用していた本気モデル。

ヒマラヤ8000m峰のような過酷を極めるシーンでの行動を支えるジャケットです。ウインドストッパーのシェル素材に光電子プロダウンをたっぷり封入し、内側は撥水素材を使用しています。マイナス40°Cまでの環境を想定したボリュームでありながらも動きやすさも重視。またポケットなどのデザインを可能な限りシンプルにして、過酷な状況でも操作性を良くしています。「MIURA EVEREST 2013」使用モデル

【Fabric】 表地:WINDSTOPPERInsulated Shell(2層)(表:ナイロン100%、裏:ePTFE) 中わた:光電子PRODOWN(ダウン72%、ポリエチレン10%、ポリプロピレン10%、その他の羽毛8%) 裏地:PERTEXQuantum ECO(ポリエステル100%)
【Function】 フロントダブルフラップ/フロントダブルファスナー/コールドスポットを徹底的に排除したシェイプドバッフル構造

南極観測隊が実際に使用しているプロフェッショナルギア“POLEWARDS(ポールワーズ)”

南極装備を支えるブランド“POLEWARDS”は日本の南極観測隊に支給を続ける日本の老舗
昭和基地のパッチが腕に光るメイドインジャパンの秀作。

POLEWARDS 1956年第1次南極観測隊以来、南極装備を支えるブランド“POLEWARDS”。
白瀬日本南極探検隊が南極の地を踏んでから今年でちょうど100年を迎えます。この記念の年に“POLEWARDS”から南極の寒さにも耐えうるノウハウを活かした本物のアウトドアウェアを発売します。
商品仕様
表地 : 綿70% ・ ナイロン30% 裏地 : ナイロン100% カラー:ブルー、レッド
立衿:首筋からの風の侵入を防ぐためには、あごを覆うカバーのボタンを留めるだけの立衿を。内側のリブ衿は取り外しが可能になっています。
ダブルチューブ構造:羽毛の袋が二重になっているため、より大量の羽毛をシルエットやフィット感、快適な着心地を損なわず充填できます。-20℃から-40℃の状況下での使用経験を元に作製しているので、極寒地や低温冷蔵庫のなかでも快適に活動できます。
袖口:風の侵入をガードする二重構造にマジックテープも付いています。
ビックポケット:ポケットは観測員が常備している、気象観測機が入る大きめサイズ。
ダブルファスナー:2種類の大きなスライダーを採用したダブルファスナーを用い、操作性を向上させている。厚い手袋を着用する観測隊に配慮している。

全てが本格派のダウンジャケット。タウンユースにも耐えられるデザインと機能性が魅力の逸品です。真冬でもインナーにTシャツ1枚で外出したいジャケットです。

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